自治体・官公庁

自治体や官公庁で行われた接遇研修の中から成功といえる事例を取り上げて紹介します。

自治体・官公庁の成功事例

自治体や官公庁での接遇研修で成功をおさめた事例を紹介します。導入理由や成果、参加者の声も参考にしてください。

事例1:官公庁若手リーダー

導入セミナー ファシリテーションプログラム
導入した理由 自身のビジネススキルだけでなく、仲間の考えをまとめたりすることが必要となる中堅社員のスキルを向上させたいと思い実施。
会議の運営やプロジェクト推進にはコミュニケーションも必要であり、ロジカルシンキングやコーチング、交渉力などを組み合わせた研修を取り入れたかった。
成果 ファシリテーションプログラムによりチームのプロセスを管理し、チームワークを引き出すことに成功。コミュニケーション力でメンバーの意見を吸い上げることができ、合意を形成することもできた。
参加者の声 記載されていませんでした。
研修会社 ザ・アール

事例2:自治体

導入セミナー CS向上研修
導入した理由 記載はありませんでした。
成果 記載はありませんでした。実施対象社員28名の89.3%が研修内容のよく理解することができたと回答。また、92.9%が講師も良かったと回答しています。
参加者の声
  • 以前から市民対応の難しさを痛感していました。今回学んだことを、話をよく聞くための手段や説明するときのマニュアルとして活用します!
  • 自分の中におごりや油断があって、まだ市民対応などの仕事の取り組みに改善点があることがわかりました。有意義な研修になり、感謝しています。
  •  クレームを「ご意見」ととらえるようにし、できる限り理解してもらえるように伝えていく方向に変えていきたいと感じました。
研修会社 インソース

事例3:自治体

導入セミナー CS向上研修
導入した理由 記載はありませんでした。
成果 記載はありませんでした。実施対象社員11名全員が、研修内容のよく理解することができ講師も良かったと回答。
参加者の声
  • 身近な具体例が分かりやすかったです。また、実践的な内容も多く、とてもためになりました。講師の方も気さくで親切でした。
  • 講師の方が役所の事情にとても詳しく、安心して聞くことができました。また、「きっと○○とは思いますが…」とワンクッション入れてお話しされており、その点も好感が持てました。
  • 自分の住民対応にあまり問題はないと思い込んでいたことを痛感しました。組織側の立場で物事を見ていたことに気づかされました。今後は気持ちよく帰ってもらえるように、真剣に向き合っていきたいです。
研修会社 インソース
ページの先頭へ